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各界の皆様の感想

Category : 映画の感想 |

「ラーマさんのなみなみならぬチベットへの思いを感じました。人権なのか、国家論なのか、宗教論なのか、それら混在したヒューマニズムなのか、・・・・・ラーマさんの思いは十分に伝わって来ました」(男性・写真家)

「中国政府の弾圧のむごさには耳をふさぎたくなります。チベットでは中国人に対する一人っ子政策が機能せず、
代わりに中国人、チベット人の人口における逆転現象に民族浄化という凄まじい言葉が思い浮かぶほどでした。さらにチベット仏教がダラムサラでは自由に修行できるのに本国では弾圧される理不尽さがなんともやるせない。なにより心を打たれたのは子供たちです。脱出を試みる彼らを国境警備隊は犬のように撃ち殺します。それでも命がけで壮絶なヒマラヤ越えを敢行する。自由になるため、チベット人として生きるため、人は崇高な目的があるとき、どんな過酷な運命にも魂が傷つくことは無いのだと知りました。ベビーホームの保母さんが笑顔で答える姿に救われた気がしました」(女性・翻訳家)

「危険を冒した中での証言には万感迫るものがあります。私のチベット文化圏の旅で目指すものと同一の視線で描かれており、胸を打つものです」(男性・写真家)

「チベット本土と亡命地との対比、チベット人たちの思いと歴史的事実の提示など、コンパクトに重要なポイントが収められ大変勉強になった。チベットの貨幣の話などはおそらくほとんどの日本人が知らないだろう。中国に併合される以前の映像などはなかなかお目にかかれない。チベット問題を包括的に知る上で非常に有益な作品だと思う。多くを学ばせて頂いた」(仏教研究者)

「とても率直に思いの丈を表現しておられ清々しい作品でした」(男性・映画監督)

映画感想(11月6日 京都)

Category : 映画の感想 |

・状況、現状を生々しく知れてよかった。映像をとおして見ることができたのは貴重だ。(30代・女性)

・この問題を自分たちの問題としてとらえることができなければ、事態はさらに、私たちにとって深刻になると感じた。人道というテーマがないがしろにされる社会に生きる我々であることを、もっと自分たちの問題としてとらえたいと思った。(30代・男性)

・魂に響くものがありました。(40代・女性)

・現実に多くの犠牲があることに驚いています。(70代・女性)

・チベットの新しい見方ができたように思います。(20代・女性)

映画感想(広島・京都)

Category : 映画の感想 |

・チベット問題、あの暴動以外知らなかった。これから少し注目したい。(会社員・女性)

・現実を忠実に伝える内容だった。(会社員・女性)

・2008年以降の生の現状がよくわかり参考になった(40代・自営・女性)

・チベットの今がとてもよく伝わりました。(30代・女性・会社員)

・インタビューに基づき、正確に描写されており、感心しました。チベットの国土に平和と安らぎと、伝統文化の継承を実現してほしい願っています。(50代)

・何となくしか、チベット問題を知らなかったので、とても深い問題があることを知った。(40代・自営・女性)

・チベット問題を知り愕然とした。・・・自分に何ができるかを考えていきたい。(40代・女性)

映画感想(福岡)

Category : 映画の感想 |

「一人でも多くの方に知っていただくことを祈ります」(40代・女性・会社員)

「チベットの現状を分かりやすく、まとまって、とても見やすかった。何とかこの問題が解決されればと思います」(20代・男性)

「自分自身、何ができるか、しっかりと考えて、一歩を踏み出したいと思いました」(40代・男性・会社員)

「チベットの現状を知り、とてもショックだった。・・・今回をきっかけに、チベットのことをもっと知り、何か手助けができないか考えてみます」(30代・女性・会社員)

映画感想(金沢)

Category : 映画の感想 |

・2008年3月のこと、日本で報道をみているチベットやダラムサラなどの現状など、あまり知らなかった情報を得ることができました。(匿名)

・初めてチベットの現状を知り、とてもおどろきました。・・・この映画を観て、何かしなければと感じました。
またまTCVの里親をやってる人の話を聞くことができ、知らないって事は残念で恥ずかしい事だと思いました。これからは、少しでもできる事から何か行動を起こすことができればいいいなと思います。(匿名)

・この、平和で当たり前の世界の一部に、こんなひどい現実があるのかと疑ってしまいました。自国で生きながら、自由に話せず、読み書きできず、笑うことも制限されている。一番感動したのは、最後のダライラマの言葉です。「20年間…」胸にジーンと響きました。(匿名)

・チベットの現実を初めて知ることができました。オリンピックの時のニュースは報道としては受け止めていました>が、その背景がよく分かって理解することができました。・・・何ができるのかわかりませんが、チベットの人が宗教と文化と言論の自由が得られるように、少しでもできることがあれば行動したいです。(匿名)

・チベットの現状を、少々一方的な方向からではありましたが、知ることができました。(匿名)

・チベットは中国の一部と思っていましたが、チベット民族の心情は全く逆で、対立があれほどあるとは思ってなかった。(匿名)

・テレビでチベット問題について取り上げられてるいることは知っていたけれど実際の所、現状はほとんど分かりませんでした。今日の映像はとても衝撃的で、遠い国ではそんな事が起こっているのかと悲しくなりました。教育を受けること、子供を生むこと、信仰心、自由が奪われていると感じました。その中でも何とか生きて笑顔で生活している人々を見ると、ダライラマへの強い信仰心、信頼からなのだろうかと感じました。私たちに出来ることがあるのだろうか?と上映中考えていましたが、まず知ることから始めようと思います。(匿名)

・2008年の事件が報道された時は、何の気なしにひとつのニュースとしてしか見ていませんでしたが、この映画を見て、あの事件の裏にはこんなにも大きな問題があったのかと知り驚きました。自由のない生活を強いられているチベットの人々の事や、子どもたちがヒマラヤを越えていく様子を想像すると胸が痛くなり、・・・ました。でも、じゃあ自分になにができる?と考えながら映画を見ていましたが、後でTCVの里親になってらっしゃる方のお話を聞く事が出来て、どんなことからでも始める事ができるんだと気づきました。(匿名)
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