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映画の感想~飯能での上映会

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1. 「・・・昨年の地震や津波、原発についても考えた。 生きて行けている私の幸せに感謝の気持ちをまず心に置いておこうと思った。・・・何をするかその行動を生かされている間に実行していく勇気や強さを自ら出してゆかねばと自分の心に強く言った。本日は、ありがとうございました」(埼玉・40代・女性)

2. 「・・・視点(初心者の思い)がはっきりしていて、控えめなナレーションでも、思いは伝わってきてとても良い映画だった(とても、穏やかな話し方が素敵です)。・・・映画を見て、3人の方の話を聞いて、反原発もチベット問題も同じなのだと感じた。ツワンさんの言われた “真実” という言葉が印象に残った。チベットの文化が、失われそうなことに危機感を感じた。トークも良かった」(埼玉・60代・女性)

3. 「・・・何も知らずにいる日本人の方に“チベット問題を知らせるためには” とても良い映画だと思った。 (えぐ過ぎないのが初心者には、返って良いかも知れない)中国という国は、どうしたら変わるのだろう。外圧で 変わるのだろうか。今の原発・東電、政治・経済界の問題と似ている気がして辛い。くじけそうになるけど、“あきらめないこと”チベットの人たちを尊敬します」(埼玉・40代・女性)

4.「・・・少しずつでも世論を変えていくこと、大きな力になりますね。早くチベットが、元の独立した国になることを祈り、世論を変える一つの力となりたいと思う」(埼玉・40代・女性)

5. 「チベットの現状がひしひしと伝わってくる映画だった。あってはならない人権侵害です。この事実を機会ある毎に発信していきたいと考えている」(飯能・40代・男性)

6.「『知ることが出来た』という意味では、実に貴重な時間だった」(在玉・60代・男性)

9.「・・・大変なチベットの現状がよく分かった。 ・・・もっと多くの人にこの映画を観てもらいたいと思った」(飯能・60代・女性)

10.「・・・これからも、もっと知っていきたいと思う」(埼玉・40代・女性)     

11.「監督、本当に大変だったと思った。・・・これからも、我々チベットの国をよろしくお願いします。・・・本当にありがとうございました」(40代・女性・チベット人)

12. ほか
「上野の森博物管でチベット展を見たあと、たまたま立ち寄った店頭で知って来た。有意義だった」
「友人からの口コミで、誘われて来た。チベットの大変さを再確認した」
「知人といっしょに来た。知らないことの怖さ・知らされないことの怖さを改めて感じた」
「慈悲の心の大切さ・本当の幸せとは何かを改めて感じた」
「有意義な活動です」(チベット人) 

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2012年10月 上映会感想 熊本

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「チベットの置かれている大変な状況を、この映画を見て、より多くの人々に見ていただきたいと思った」(30代・男性)


「今のチベットの現状を知らなかったので驚きました。自国なのに自由がない。私たち日本人は幸せだと思います」(30代・女性・会社員)

「・・・チベット人は教育を受けられないことに悲しく思いました」(50代・会社員)


「現実を知ることがまず第一であると思った」(50代・男性・会社員)


「チベットの現実に驚き、1日も早い独立を祈ります」(60代・女性)

「平和であることの難しさ、大切さを知った。私に何かできることはあるのか。小さなことでも探して実行できたらと思う」(30代・女性)

「・・・遠い異国の地まで行かれた行動力に拍手と敬意を表します」(60代・女性)

「正直、チベットの現状を初めて知り衝撃を受けました。映画の中でチベットの人が、日本人(政府)に支援を求めていましたが、もっともっとマスコミに取り上げてもらい、周知してもらいたい」(30代・会社員・女性)

2011年1月30日 上映会感想 熊本

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「チベットの現状、凄まじいことを知った。子供たちの未来、チベットの独立? きっと長い道のりだと思う。私たちにできることのメッセージがこの映画から伝わる」(60代、女性、会社員)

「普通に何気なく暮らしているなかで、外に目を向けたときに、あんな風な暮らしや現実があることを知った(のは驚きだ)」(女性、会社員)

「私にできることは何か、・・・平和を願わずにいれません。(チベット問題の)意識を持ち続けたいと思う」(30代、女性)

「チベットのことはニュースで見たことがあったが、あまりよく知らなかった。今回、映画で現状を知ることができた。今後、ニュースなどで関心を持って見たいと思う」(30代、公務員、女性)

「監督自身の目で力で制作したチベットの姿は心に響いた。今の自分の自由をどんなに無駄にして生きているのか、またそれを得るのがどんなに大切なのかを改めて感じた。世界のすべての人が幸せに過ごせように、私のできることをやっていきたいと思う」(30代)

「全然知らなかったので、ショックだった。同じアジアでもこんな国があるのか。保母さんの涙に感動した。なんとか平和に近づくことを願いたい」(50代、無職、女性)

「平和な日本では考えられない世界があることを改めて知った。多くの人にチベットの現状を知ってもらい、国を取り戻し、平和な国に早くなってほしい。少しでも手助けできたらと思う」(無職、女性)

感想

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「素朴な疑問を抱くことから、ここからでは見えにくい国の社会問題や民族問題に対する意識が芽生えてゆく経緯が良く伝わってきました」(男性・写真家)

12月10日 映画感想(東京・三軒茶屋)

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・とても素直なメッセージ、よく伝わってきた。(女性)

・チベット本国でチベット人の置かれている悲痛な声(叫び)が痛く感じられます。(女性・会社員)

・日々自分が生かされているからには何かしないと、と感じた。自分なりに表現できる方法を探していきたい。(女性)

・非常に参考になった。中国の侵略当時の映像も興味深かった。・・・たくさんの方に見ていただきたい。(女性・自営)

・初めてチベットのことを知る方のためにも、いろいろなところで上映していただきたい。・・・チベット人たちの自由を求める強い願いや意思も決して衰えていない。屈してはいけないということが分かり、勇気づけられる。(女性・自営)

・自分でできることをしようと思う。(男性)

・基礎知識や、本土と亡命社会両方のチベット人の声が多く盛り込まれており、しっかりしたドキュメンタリーだと感じた。

・様々な場所でのチベット人の表情が印象的だった。・・・彼らの悲壮さだけでなく、前向きさ、明るさを感じた。いったい何ができるか考えさせられた。(女性・会社員)

・本当に現地の雰囲気が伝わり、チベット人の叫びがひしひし感じられた。(男性・学生)

・今まで知らなかった事柄を多く知り、刺激を受けた。(女性・会社員)

・中国の恐るべきパワーに・・・・。自分の国を知らねばと思った。(女性・会社員)
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